2019/12/29: A5 肩

12月 31, 2019

・ケーブルリアレイズ ~30kg20r
・マシンショルダープレス ~4枚20r

・ダンベルサイドレイズ→重くなってきたら肘を曲げてアップライト気味に ~20kg20r
・スタンディングバックプレス ~40kg15r

・ダンベルフロントレイズ ~10kg20r
・リバースラテラルアームレイズ ~12kg15r(めちゃくちゃ効きました)

・ダンベルレイズ ~20kg20r

 

胃腸の不調と時差ぼけでもうひとつしっくりきません。

が、調子を崩したところから戻していく過程の試運転期間は技術的な発見が結構多いもの。

強度を上げていった時に、従来のものと新しい技術がうまく融合すれば、もう1つレベルアップできそうです。

追伸:リバースラテラルアームレイズ(肩のフロントのオススメ種目です)。

今年も一年ありがとうございました

12月 30, 2019

ちと早いですが今年も一年ありがとうございました〜(꒪꒳꒪)〜。

仕事納め、実家に戻ってお墓参り、掃除(大掃除というほどではない)、トレーニングシューズ磨き(このシューズはお気に入りなので出来るだけケアして長く履きたい)などほぼすべて済ませましたので、あとは読書などしてしばしのんびり過ごそうと思います。

来年も何卒宜しくお願い致します。

追伸、くまちゃんなぜかドヤ顔( ・´ー・`)(笑)。

本日のくまおさん

12月 29, 2019

やっぱ日本が一番ええわ〜(笑)。

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Al Buon Convento

12月 28, 2019

ピッツェリアのオーナーに紹介していただいたお店へ。

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初めて行ったお店だったんですけど、不思議と、滞在中一番落ち着ける場所でした。

料理の味も人も優しかったです。

こういう人に出会えるとホッとします。

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ミラノでうどん

12月 27, 2019

体調を崩して、まさかの日本食(;´д`)トホホ…。

おむすび2つ3.5ユーロ、うどん8.5ユーロ、鮭まぶし丼8.5ユーロぐらい。

味はやや薄味でした(^.^;。

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ドゥオーモ

12月 26, 2019

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結構な雨でした。

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ミラノのパン屋さん

12月 25, 2019

こちらも中央駅構内にある人気のパン屋さん。

朝からひっきりなしに人が並んでいるお店で、味も本当に美味しかったです。

基本的にイタリアでは、売れている店は店の前で声がけしたり、ぼったくったりする必要がないので、基本忙しいお店にいったほうが正解かもしれません。

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パンに生ハム、モッツァレラを挟んだだけなんですけど、これがシンプルで美味しい。

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揚げパンにトマトソースとバジルとパルメザン。間違いないですね。

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ミラノのスーパー2

12月 24, 2019

中心部から少し外れたところにある高級スーパー、イータリー(EATALY)。

ちょっぴり高めだけど、計り売りしている食べ物も含めて食材が豊富に揃うスーパーでした。

ミラノのおみやげ物屋さん

12月 23, 2019

ドゥオーモ近くにあるチョコレート多めのお土産屋さん。

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全体的に結構安めです。

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ヌテラの詰め替え用、超お買い得パック(笑)。

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Piz

12月 22, 2019

食前に無料で出てくるシャンパンと簡易ピッツァ。普段飲まないので、これでめちゃ酔ってしまいました(笑)。

やっぱピッツァは薄い生地のほうが美味しいですね〜。

ミラノのスーパー1

12月 21, 2019

ミラノ中央駅構内にあるスーパー。

大きさ的には中規模ですが、朝早くから遅くまで空いてて本当に助かりました。

生ハムは日本の半額より安いぐらい。

プロテインまで売ってますし。

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遠くまで旅する部屋

12月 20, 2019

「僕の小説が語ろうとしていることは、ある程度簡単に要約できると思います。

それは「あらゆる人間はこの生涯において何かひとつ、大事なものを探し求めているが、それを見つけることのできる人は多くない。そして運良くそれが見つかったとしても、実際に見つけられたものは、多くの場合致命的に損なわれてしまっている。

にもかかわらず、我々はそれを探し求め続けなくてはならない。そうしなければ生きている意味そのものがなくなってしまうから」ということです。

 

これは−僕は思うのですが−世界中どこだって基本的には同じことです。日本だって、中国だって、アメリカだって、アルゼンチンだって、イスタンブールだって、チュニスだって、どこにいたところで、僕らが生きていることの原理というものはそんなに変わりはしない。

だからこそ我々は場所や人種や言葉の違いを越えて、物語を−もちろんその物語がうまく書けていればということですが−同じような気持ちで共有することができるわけです。」

『村上春樹 雑文集』

ミラノ滞在

12月 19, 2019

また一日分ずつアップしていきますね。

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その旅にふさわしい年齢

12月 18, 2019

「やはり旅にはその旅にふさわしい年齢があるのだという気がする。

たとえば、私にとって『深夜特急』の旅は、二十代のなかばという年齢が必要だった。

残念ながら、いまの私は、どこに行っても、どのような旅をしても、感動することや興奮することが少なくなっている。・・年齢が、つまり経験が、感動や興奮を奪ってしまったという要素もあるに違いない。・・齢をとってからの旅は、大事なものを失わないかわり決定的なものを得ることもないように思えるのだ。

もちろん、三十代には三十代を適齢期とする旅があり、五十代には五十代を適齢期とする旅があるはずだ。」

『深夜特急ノート』沢木耕太郎

最後にはどこかへ行き着く

12月 17, 2019

「旅人は、あちらに行き、こちらに行きして、ぐるぐるさまよい歩いてはならないし、まして一ヶ所にとどまっていてもいけない。

いつも同じ方向に向かってできるだけまっすぐ歩き、たとえ最初おそらくただ偶然にこの方角を選ぼうと決めたとしても、たいした理由もなしにその方向を変えてはならない。

というのは、このやり方で、望むところへ正確には行き着かなくても、とにかく最後にはどこかへ行き着くだろうし、そのほうが森の中にいるよりはたぶんましだろうからだ。」

『方法序説』 デカルト