2018/4/12: 脚

4月 12, 2018

・アブダクション ~76.5kg
・アダクション ~58kg
・STエクステンション ~7枚
・FMライイングレッグカール ~15枚

・ハックスクワット ~80kg
・スタンディングカーフ ~140kg
・ハンギングレッグレイズ→ニーレイズ x3s

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2018/4/10: 脚

4月 10, 2018

・FM水平レッグプレス ~180kg
・バーベルバックランジ ~80kg
・FM45度レッグプレス ~120kg
・ダンベルバックランジ ~34kg

・シーテッドカーフレイズ ~120kg

最近の分割(2018.4月~)その①

4月 6, 2018

1.脚、腹①
2.胸、背中(プル系)
3.脚、腹②
4.肩、背中(ロウイング系)
5.脚、腹③
6.腕
7.オフ

短時間&高頻度トレーニングに切り替えてから、故障もなく、なかなか好調です^^。

詳細はつづく。

ハリクインズFCのラグビージャージ

4月 6, 2018

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ハリクインズ・フットボールクラブ(Harlequins Football Club)は、イングランドのアビバ・プレミアシップに所属するラグビークラブである。かつてはNECがスポンサーだったが現在はDHLがメインスポンサーである。(wikipediaより)

ポンティプールRFCのラグビージャージ

4月 5, 2018

Namibia nation rugby union teamのラグビージャージ

4月 4, 2018

オールブラックス スタインラガー ラグビージャージ

3月 6, 2018

アディダス オリジナルス 倉石一樹×マーク・マクナイリー adidas Originals MC TT 84-LAB

2月 28, 2018

MC TT 84-Lab McNasty x Kazuki! Limited edition

卓越性の追求

1月 22, 2018

自らの成長のために最も優先すべきは、卓越性の追求である。そこから充実と自信が生まれる。能力は、仕事の質を変えるだけでなく、人間そのものを変えるがゆえに重大な意味をもつ。

・・・

自らの成長に責任をもつ者は、本人自身であって上司ではない。誰もが自らに対し「組織と自らを成長させるには何に集中すべきか」を問わなければならない。

・・・

自らを成果をあげる存在にできるのは、自らだけである。他の人ではない。したがってまず果たすべき責任は、自らのために最高のものを引き出すことである。人は、自らがもつものでしか仕事はできない。しかも人に信頼され協力を得るには、自らが最高の成果をあげていくしかない。

『プロフェッショナルの条件』 ドラッカー

2018年度版世界地図塗り絵

1月 20, 2018

20代の時ほどのペースではないですが、少しずつ着実に範囲を広げていっています。

それでも、こう見るとまだまだ行ってないところだらけですね。

身体が本来持つ能力を取り戻すために、一旦一番シンプルな状態に戻してみる

1月 3, 2018

「「人差し指で向こうを指して、その指を全力で伸ばしてください」

そう言われたとき、本気で全力を出し切って伸ばせる人はそう多くはありません。本人は指を全力で伸ばしたつもりでも、実はまだ十分に伸びていないのです。

指を全て伸ばしきるには、手や指の力だけでは足りません。腕の力を加えても足りません。その方法は本文で詳しく解説しますが、結論から言うと、一本の指を完全に伸ばすためには全身の筋肉を総動員しなければできないのです。

たった指一本を全力で伸ばすためにも全身の力が必要なのです。

(中略)

本気で全力を出し切ることを実践して初めて、集中力が身に付くのです。

指一本伸ばすような単純な動作でも全力で取り組むことができるようになると、集中力が高まり、今まで気づかなかったことに気づけるようになります。見えなかったことが見えるようになり、感じることが出来なかったことが感じられるようになります。

そこで初めて完全に調和した「ゾーン」というものが現れるのです。」

『ゾーンの入り方』 室伏広治

 

人間の骨と骨(硬組織)は、筋肉や腱、靭帯などの軟組織によって交互に連結されており、その数は、関節が約300、骨格筋が約400(平滑筋や心筋も入れると約600)あると言われています。

その中のいずれかにストレスが生じると、骨の配列や、それに関係する筋肉の調和が乱れ、それによって軟組織の内圧が変化し、神経やリンパ、血管循環などに悪影響を与えて、内臓や中枢神経に様々な障害を引き起こします。

 

このようなストレスを身体にたくさん抱えれば抱えるほど、身体はより疲れやすく、怪我をしやすくなり、回復能力、消化能力は低下し、自律神経は乱れ、連鎖的に内にも外にも様々な悪影響を与え、身体が本来持っている機能が抑制されて使えなくなってしまいます。

 

 

身体は、どこか一箇所だけが大切、というのはありません。

身体は全体でひとつの単位(ユニット)として動いていますので、全部位、大切で、尚且つ、すべての調和が取れている必要があります(5年後、10年後、身体がボロボロになっても良いんだ!という方には必要ないことかもしれませんが)。

調和が取れている人の身体というのは至ってシンプルなのですが、多くの人の身体は日常生活やスポーツにおける身体の使い方のクセが習慣となって(その習慣が長ければ長いほど)、複雑になってしまっています。

 

それらの調和を取るために、最も基本となることは、正しい姿勢を作ることです。

一般的に理想的といわれる姿勢は

●前から見た場合:

頭=傾き、回旋していない
肩=左右水平
骨盤=水平
股関節=中間位にあり、外転、内転しておらず、外旋、内旋もしていない。
脚=まっすぐ
足=平行

●後ろから見た場合:

頭=傾き、回旋していない
肩=左右水平
肩甲骨=中間位で、左右平行
骨盤=水平
股関節=中間位にあり、外転、内転しておらず、外旋、内旋もしていない。
脚=まっすぐ
足=平行

●横からみた場合:

頭=中間位で前や後ろに傾いていない
頸椎=少し前湾した自然なカーブを描いている
肩甲骨=背部に沿っている
胸椎の棘突起=やや後湾した自然なカーブを描いている
腰椎の棘突起=やや前湾した自然なカーブを描いている
骨盤=中間位
股関節=中間位

となります。

姿勢が正しければ、上下、左右、前後のバランスがとれ、身体に不必要なストレスをかける必要がなくなります。

身体は左右対称ではありませんが、左右の形、可動域、機能はほぼ同様であるべきで、この差が大きくなればなるほど、故障する可能性が高くなります。

身体にいくつもの歪みがあり、筋肉のバランスが崩れ、常に過剰なストレスがかかった状態でハードなトレーニングをすると、負荷をかけてより悪い方向に矯正しているのと同じですから、更に身体を壊すためのトレーニングとなってしまいます。

正しい姿勢さえ崩さなければ、身体のあらゆる問題を単純化することができます。

一旦身体をシンプルな状態にすることが出来れば、あとはストレスがかかった場合でも、各部位をニュートラルな位置に戻すために

・短くなった部位は伸ばす。
・伸びた部位は縮める。
・ねじれた部位はもとに戻す。

・下がった部位は引き上げる。
・上がった部位は下げる。

・柔らなくなった部位は引き締める。
・硬くなった部位は柔らかくする。

・冷たい部位は温める。
・熱い部位は冷やす。

自分が最適な状態でいれるように、微調整していくだけです。

身体のどこかにストレスを感じる方は、一度、撮影するなどして自分の姿勢をチェックし、評価し、作戦を練ってみてくださいね。

姿勢が安定すれば、素晴らしいトレーニングプログラムや栄養摂取、サプリメントの効果もより体感できるはずです。

ISSA(International Sports Science Certification)の資格

1月 2, 2018

・Personal Trainer Certification (パーソナルトレーナー) (済)
・Fitness Nutrition Certification (フィットネス栄養学) (済)

・Senior Fitness Certification (高齢者向けフィットネス) (済)
・Youth Fitness Certification (青少年向けフィットネス) (未)

・Group Fitness Certification (グループフィットネス) (未)
・Exercise Therapy Certification (運動療法) (済)

・Corrective Exercise Certification (矯正運動(コレクティブエクササイズ) (←new!今年取得予定)
・Bodybuilding Specialist (ボディビルスペシャリスト) (←new!)
 

・Strength and Conditioning Certification (ストレングス&コンディショニング) (済)
・Sports Nutrition Certification (スポーツ栄養学) (済)

・Elite Trainer Certification I (上の二つ(PTCとFNC)、それ以外の資格を1つ取得することによって得られる) (済)
・Elite Trainer Certification II (Senior、Youth、S&Cの三つ)

・Master Trainer Certification (上の二つ(PTCとFNC)、それ以外の資格を4つ取得することによって得られる)  (今年取得予定)

 

今年は、すべての資格を更新するべく、また新しい資格を取得する年です。

残された資格の中で、今の自分にとって最も必要度、重要度が高いのが、コレクティブエクササイズですので、これを取得しようと思っているんですが・・・

”Bodybuilding Specialist (ボディビルディングスペシャリスト) ”

なんて魅力的な資格を作ってしまったんでしょうか。

再来年取得する資格はこれで決まりです。

明けましておめでとうございます!

1月 1, 2018

今年も一年宜しくお願い致します。

神社でおみくじを引いたら、自分は吉でしたが、

くまおさんは大吉でした。

戌年ですもんね。

Kuo Hsing-Chun ウォームアップエリア 2017世界選手権

12月 24, 2017

この精度の高さ。

重い時と軽い時のフォームが変わらない。

Kuo Hsing-Chun(58キロ級) バックスクワット190kg

12月 23, 2017

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back squat 190kg finally 💪💪💪

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