Archive for the ‘スポーツ’ Category

ISSA(International Sports Science Certification)の資格一覧

5月 15, 2017

・Personal Trainer Certification 済
・Fitness Nutrition Certification 済

・Group Fitness Certification
・Corrective Exercise Certification (←新しい資格が増えている!)
・Exercise Therapy Certification 済

・Senior Fitness Certification 済
・Youth Fitness Certification

・Strength and Conditioning Certification 済
・Sports Nutrition Certification 済

・Elite Trainer Certification I(上の二つ(PTCとFNC)、それ以外の資格を1つ取得することによって得られる) 済 
・Elite Trainer Certification II(Senior、Youth、S&Cの三つ)

・Master Trainer Certification (上の二つ(PTCとFNC)、それ以外の資格を4つ取得することによって得られる)

自分は来年、エリートIIとマスタートレーナーを取得するために、Youth Fitness Certificationを取らなくちゃいけないんですが、新しい資格Corrective Exercise Certification(運動機能障害、パフォーマンスの回復、痛みや怪我の予防)の方が面白そうなんですよね。

既存のクライアントさんにも活かせることが多そうなので、エリートIIは3年後になっても良いので、まずはこちらを取っておいたほうが良いかなと。

恐らくこちらもマスタートレーナープログラムに含まれる資格だとは思うんですが、まだプログラムの中には含まれていなかったので、可能なのか、問い合わせてみました。

含まれると助かります^^;。

ドクタースクワット

5月 14, 2017

こと、フレッド・ハットフィールド博士(ISSA創始者の一人)が亡くなられました。

45歳、体重100kgでスクワット450kgは凄まじいとしか言いようがありません。

合掌。

ストロングマンの水泳

5月 12, 2017

体重が180kgあっても、技術がある(元スイマー)と早いみたいですw。

Kuo Hsing-Chun バックスクワット

5月 4, 2017

オスカル・フィゲロア:最後に報われた英雄

3月 29, 2017

梶井君全日本ベンチ2017優勝!

3月 16, 2017

友人の梶井君が、一昨日行われた全日本ベンチの120kg級で優勝し、5月の世界大会(リトアニア)に出場されることになりました。

おめでとうございます。

そして、そして、お土産(IPF(国際パワーリフティング連盟)公式認定器具を販売するBULL社のTシャツ)まで頂いてしまいました。感謝感謝m(__)m。

梶井さんの更なる活躍を期待して、肉会しませう。

Kuo Hsing-Chun 選手

3月 1, 2017

動きが洗練されています。

 

2017/1/28: 腕

1月 29, 2017

・ローププレスダウン ~60枚
・ハイケーブルカール ~36kg

・マシンディップス ~フル
・STマシンカール ~3枚

・Vバープレスダウン ~60枚
・ダンベルカール ~26kg

・ディップス 自重
・バーベルカール ~45kg

ようやく身体が動き始めてきました^^。

ベイオブプレンティのラグビージャージー

1月 28, 2017

珍しいラグビージャージを見つけました。

トレーニング用に。

s-l500 
s-l1600

クロコフのストレッチ

1月 16, 2017

 

Mohamed Ehab のストレッチ

1月 16, 2017

 

相反するもののバランス

12月 31, 2016

「日常と非日常、あるいは科学と非科学、効率と非効率。監督就任以来、こうした相反するもののバランスを取りながら強化を進めてきました。

科学的データに基づき、効率よく練習を進めていく一方で、誰も思いつかないような発想を取り入れ、傍目にはどう見ても意味がなさそうな非科学的なことも必要です。当たり前ですが、柔道は人間がやっているのですから、どんなことが、誰に、どう効果があり、影響があるかなと、やってみなければわかりません。

そうした、やってみなければわからないことを、さまざま試しながら突き詰め、勝率を高めていくのがスポーツであり、我々がやっている選手強化なのではないかと思います。

何事も進化するためには変化が必要であり、変化するには新たな挑戦が必要です。失敗を恐れていては何も出来ません。人間の成長というものは、失敗と共にあるのだと思います。

人間は複雑で可能性を秘めた生き物だと思います。ですから、その可能性が0.0001パーセントしかなかったとしても、私はその0.0001パーセントにかけたいと思っています。」

『改革』 井上康生 p214より

年末年始、読む本を探している方は是非。

柔道のみならず、すべてに通ずるものがあると思います。

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イチローが野球少年に語ったこと

12月 23, 2016

「みなさん、こんにちは!(声が)小さい…。こんにちは!

マイアミ・マーリンズのイチローです。ここにいる3チームのみんな、本当におめでとう。199チームの中から、3チームに残ったこと、勝ち上がったこと、本当に凄いと思います。僕は5チームの中で今年も3位でした。

今年の僕がみんなにかけてあげられる言葉を少し探してみました。今年メジャーリーグで3000というヒットを達成することができました。こういうことがあると、たくさんの人から褒めてもらえます。そして、イチローは人の2倍も3倍も頑張っていると言う人が結構います。でも、そんなことは全くありません。

人の2倍とか3倍頑張ることってできないよね。みんなも頑張っているからわかると思うんだけど。頑張るとしたら自分の限界…自分の限界って自分で分かるよね。その時に自分の中でもう少しだけ頑張ってみる。ということを重ねていってほしいなというふうに思います。

みんなが今、ボクを目の前にして…日本のプロ野球で何年かやってアメリカに行って16年終わったんだけども、そういう目に見える結果を残したからそんなふうに言えるんじゃないかって思っているかもしれないけど、それは全く違っていて、僕もみんなと同じように野球少年だったし、ここに今日来てくれた関根選手もみんなと同じ。しかも彼は毎年、1回戦負けの選手でした。ね? みんなの方が成績がいいんだよ。現段階では。

彼もきっと人との比較ではなくて、自分の中でちょっとだけ頑張った。そのことを続けていくと、将来、思ってもいなかった自分になっている。と僕は思うし、実際、僕だってメジャーリーガーになれると思っていなかったし、アメリカで3000本打てるなんてことは全く想像が当時できなかったんだけど、今言ったように、自分の中でちょっとだけ頑張ってきた。それを重ねてきたことで、今現在(の自分)になれたと実感しているので、今日はこの言葉をみんなに伝えたいと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00010008-fullcount-base

クラレンス・ケネディ DL340kg

10月 23, 2016

めちゃくちゃ強い。

2015年のインタビュー(英語)。

http://www.allthingsgym.com/clarence-kennedy-interview-2015/

シャオジュン アップ

10月 6, 2016

動きが洗練されています。

無駄がない。

どこか一箇所でも偏っている箇所があれば、いずれそこから故障の原因が生まれると思いますので。