2020/2/10: B1 腹、脚1

・ハンギングサイドレッグレイズ 3s
・シーテッドカーフレイズ ~80kg

・プリコー水平レッグプレス ~180kg
・バーベルルーマニンデッドリフト ~100kg
・FM水平レッグプレス ~198kg

・アダクション ~76.5kg6r×2s
・レッグエクステンション ~7枚10r

・パワーマックス ミドルパワー8kp

 

最近のトレーニングのテンポは、2:1:2:0か2:2:2:0(ネガ:ボトム:ポジ:トップ)ぐらい。

1レップ毎に、ボトムで1回静止させるのでストップアンドゴーといえば、ストップアンドゴーです。

このやり方だと、筋肉の緊張(Time Under Tension (TUT))は1回1回途切れてしまいますので、ノンロックで得られるような感覚は味わえませんが、

その分高重量と0ポジションからの爆発的挙上が行えるので、神経系の強化、筋繊維の動員率の増加、毎レップ止めずに行う場合と比較してより安全にIIb繊維に刺激を与えることが出来ます。

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