最近のトレーニング分割(2019/11月~)

今現在の分割:

A
1.脚1(スクワット系)、腹1(外内腹斜)、PM
2.背中(プル系)、胸上部、腕1(外内側頭)
*(オフ)
3.腹2(腹直)、脚(ランジ系)、PM
4.腕2(長頭)、背中(ロウイング系)、胸中下部
5.肩(プレス系メイン)
*(オフ)

B
1.腹1(外内腹斜)、脚(スクワット系)、PM
2.腕1(外内側頭)、背中(プル系)、胸上部
*(オフ)
3.脚(ランジ系)、腹2(腹直)、PM
4.背中(ロウイング系)、胸中下部、腕2(長頭)
5.肩(ロウ、レイズ系メイン)
*(オフ)

 

*出来るだけ拮抗筋で組み合わせて、回復を促すとのと、筋のバランスを保つようにしている。
*AとBは順番を逆転させる。

 

*序盤に出来るだけフリーウエイトを持ってくる。
*後半に行う種目はマシンやケーブルメイン。

 

*関節に負担をかけないようにと種目に飽きてしまわないように、2週間かけて全身を大きく一周まわす=同一種目を行うのは2週間に1回。
*各部位の刺激は、週2回ずつ(間接刺激を含む。肩だけは他の部位でも刺激を受けているので週1回ずつ。)

*PMはパワーマックスのインターバル

てな感じで行っております。

 

ピリオダイゼーションぽいのも色々試してみましたが、模索しているうちに今の分割に落ち着いた感じです。ホントは各部位2回ずつの週6で回したいのですが、回復力が追いつかないので、継続させていこうと思ったらこんなぐらいが丁度良いかなと。

 

images

「Pain is inevitable, Suffering is optional. それが彼のマントラだった。正確なニュアンスは日本語に訳しにくいのだが、あえてごく簡単に訳せば、「痛みは避けがたいが、苦しみはオプショナル(こちら次第)」ということになる。

たとえば走っていて「ああ、きつい、もう駄目だ」と思ったとして、「きつい」というのは避けようのない事実だが、「もう駄目」かどうかはあくまで本人の裁量に委ねられていることである。」

『走ることについて語るときに僕の語ること』村上春樹

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